高級娼婦について

1: 世界@名無史さん 2014/03/10(月) 02:57:15.11 0

リアーヌ・ド・プジー

リアーヌ・ド・プジーは、フォリー・ベルジェールのダンサーで、パリで最も美しく最も悪名高い高級娼婦の一人である。小説『失われた時を求めて』の登場人物、「オデット」のモデルの一人と思われる。

1920年、リアーヌはグルジアのプリンスであるジョルジェ・ギカと結婚し、プリンセス・ギカとなった。この結婚は別居に終ったが、離婚ではなかった。第一次世界大戦で、息子の航空機操縦士としての死亡は、彼女を宗教の方向に向け、彼女は修道女アンヌ・マリーとしてドミニコ会第三会会員になった。

彼女はサンタニェス養護所に関わり、先天的欠損症を持つ子供たちの世話をした。リアーヌはスイスのローザンヌで亡くなった。

Wikipedia – リアーヌ・ド・プジー

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コーラ・パール

コーラ・パールは、19世紀フランス第二帝政期の花柳界・社交界で著名だった高級娼婦、舞台女優。本名はエマ・エリザベス・クラッチ。イギリス生まれ。

皇帝ナポレオン3世の弟モルニー公や従兄弟ナポレオン公など、フランス宮廷の要人達の愛人となり、豪奢な生活を送った女性で、エミール・ゾラの小説『ナナ』のモデルの一人とされる。

コーラは、オラニエ公ウィレム(オランダ王ウィレム3世の王太子)、アシル・ミュラ(ジョアシャン・ミュラの孫)など、上流階級の錚々たる面々の愛人となった。

ミュラ公は彼女に馬をプレゼントし続けた。彼女の自慢の厩舎には1863年から68年まで、乗馬用・馬車用をあわせて60頭以上の馬がおり、英国人の厩務員を大勢雇って、すべての職員に黄色の制服を着用させたという。

彼女と関係を結んだ男達の中でも「背が高くハンサムな方の皇帝」と史家に書かれるほどの色男モルニ公は、飽くことなき色欲・物欲を持つ彼女にとって、最も知的かつ高貴な愛人だった。

1864年、彼女は皇弟の愛人という重要な地位に見合うように、オルレアン郊外のロワレ川に立つボーゼジュール館を与えられ、そこでささやかな幸運の日々を送る。しかしモルニ公は1865年に早世してしまう。臨終に立ち会った友人は、後難を恐れてコーラから公爵に宛てたラブレターをすべてトイレに流したという。

だがその数年後には、コーラはナポレオン公(皇帝ナポレオン3世の従兄弟。通称プロン・プロン)の愛人となっていた。

公はコーラのために、パリにさらに2軒の家を建ててやり、第二帝政崩壊後の1874年まで財政的な補助をしている。彼女はナポレオン公から月額12,000フランを支給されたうえ、シェロー街101番地の邸宅は宮殿のようであり「プチ・テュイルリー」とまで呼ばれたという。

ナポレオン公がプレゼントした荷馬車一杯の蘭の花をすべて床にぶちまけ、水夫の服装に着替えて蘭を踏みつけながらダンスを踊ったという逸話も残る。

Wikipedia – コーラ・パール

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カロリーナ・オテロ

カロリーナ・オテロ (Carolina Otero, 1868年11月4日 – 1965年4月12日)は、ラ・ベル・オテロ (La Belle Otero)の名で活躍したスペイン生まれのダンサー・俳優、公妾。

生家は貧困にあえぎ、不安定な生活をしていた。子供のうちに、彼女はサンティアゴ・デ・コンポステーラへ使用人として奉公に出された。10歳で、彼女は性的暴行を受けて子供の産めない体となった。そして14歳になると、交際していた男と出奔し、リスボンで歌手兼ダンサーとして働きだした。

数年もしないうちに、カロリーナはヨーロッパ全土で引っ張りだこの女性となった。彼女は賢明にも、財力があり権力がある男性ばかりを注意深く選んで自分の恋人にした。

彼女と関係を持ったのは、モナコ大公アルベール1世、イギリス王エドワード7世、セルビア王ミラン、スペイン王アルフォンソ13世、ロシア帝国のピョートル大公とニコライ大公の兄弟、そしてウェストミンスター公爵と作家ガブリエーレ・ダンヌンツィオであった。彼女の情事は彼女の名声を悪名高いものにし、他の多くの女性たちから嫉妬された。

オテロとの恋が終わると自殺を図った男が6人いた。2人の男たちが彼女を巡って決闘した。オテロは愛嬌があり、自信に満ち、知的で魅力的な肢体の持ち主だった。特に、彼女の肉感的な胸は賞賛の的だった。

彼女の有名な衣装の一つに、彼女の乳房を部分的にくっつけた宝石で覆うというものがあった。また、1912年にカンヌに建ったホテル・カールトンの2つの丸屋根の塔は、オテロの乳房を模したといわれた。

Wikipedia – カロリーナ・オスロ

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マリー・デュプレシ

マリー・デュプレシは、1840年代のフランス・パリのドゥミ・モンド(裏社交界)の花形であった女性。アレクサンドル・デュマ・フィスの小説『椿姫』のヒロインのモデルとして知られる。

ノルマンディーの行商人の娘として生まれ、不幸な少女時代を過ごしたという。パリの裏社交界では、その身分にそぐわぬ気品ある美貌と、読書を好み美しい言葉を話す知性と教養ある女性として、たちまち花形に上り詰める。

アレクサンドル・デュマ・フィス、フランツ・リストの他、多くの知識階級や上流の男性達と浮き名を流す。が、肺結核に冒され、23歳の若さで世を去った。

Wikipedia – マリー・デュプレシ

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ローラ・モンテス

エリザベス・ロザンナ・ギルバートは、芸名のローラ・モンテスで知られたダンサー・女優。彼女はバイエルン王ルートヴィヒ1世を始め、著名で資産家の男たちを渡り歩いた。

1846年、ローラはドイツ、バイエルン王国のミュンヘンへ旅行し、ただちに国王ルートヴィヒ1世に見いだされ愛人となった。彼女の方も王に影響力を行使したため、国民に非常に憎まれた。

ローラは、王から1万フローリンの年金と、ランツフェルト伯爵夫人の称号を与えられた。これに保守的な内閣と国民が反発。もとより国王を自由主義に感化していると憎まれていた彼女は、進歩的な人々の支持を受けていたものの、国王に内閣を解散させるなどその増長ぶりが次第に保守・自由両派から疎まれていった。

1848年2月、大学封鎖に反発した市民集会が暴動に発展し、暴徒は大学の解放とローラの国外追放を要求。これに屈したルートヴィヒはローラ追放に同意し、翌3月に自身も退位した。

彼女はアメリカ合衆国へ渡った後、1851年からダンサーとしてアメリカ国内を巡業した。スキャンダラスな有名人ローラは最初の間成功を収めた。その間アメリカ人資産家と結婚したが破れ、ゴールドラッシュで湧くオーストラリアへ移った。

ローラはここで、スパイダー・ダンスというエキゾチックな踊りを披露し、スカートをまくり上げることまでしていたという(スカートの下に下着はつけていなかったと言われる)。良識ある人々は彼女の舞台を見ることはなく、彼女は金鉱の鉱夫相手の舞台に立つなど、次第に落ちぶれていった。

Wikipedia – ローラ・モンテス

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等々


4: 世界@名無史さん 2014/03/10(月) 09:05:26.37 0

リアーヌ・ド・プジー美しいね

5: 世界@名無史さん 2014/03/10(月) 13:17:13.54 0

王侯貴族や有力政治家、資本家「専属」の娼婦たちだよな?
金で囲われてお屋敷に住んで観劇とかで贅沢し放題。

心の中はどうなっていたのか知りたい。
娼婦である事を恥じていたのか、なんとも思ってなかったのか
むしろプライドを持っていたのか。

8: 世界@名無史さん 2014/03/11(火) 01:07:39.39 0

>>5
女って良く言えばしたたかな、悪く言えば自分だけに都合の良い生き物だから、恥じたりはしていなかったと思うな。
むしろ、ライバルとの競争とか嫉妬とか、
あと加齢による劣化と絶望とか、そういう思いばかりで地獄みたいな日常だっただろう。

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10: 世界@名無史さん 2014/03/11(火) 02:50:06.61 0

娼婦や側室が上から下まで問答無用で見下されるようになったのはなぜだろうか

11: 世界@名無史さん 2014/03/11(火) 02:51:53.95 0

>>10
娼婦と側室を一緒にする感覚が、よくわからん

12: 11 2014/03/11(火) 02:54:07.15 0

いや正確に言うと、娼婦は結局のところ、昔から今まで一貫して、
「ある意味」見下されているわけだが、
側室は別に見下されてはいないと思うが。
もちろん、その国の文化にもよるが

13: 11 2014/03/11(火) 03:20:28.23 0

高級娼婦っていう存在は、「かわいいは正義」の一言に尽きるね。
ただの娼婦に過ぎないことは誰もが知ってはいるんだが、
容姿が美しいってだけで、そういう汚らわしさもないもののように感じてしまうものだ。

しかし>>1の写真がみな清純で知的そうなのには驚いた。
これは貴族も囲いたくなるはずだわ。

16: ポンパドール夫人 2014/03/11(火) 21:11:57.02 0

あら、あたくしを忘れるなんて無礼者ね一番の方。

17: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 02:00:56.23 0

>>16
マジレスしとくと、ポンパドゥール夫人やモンテスパン夫人の所謂「公妾」は高級娼婦とは全く異なる概念。(稀に両方を兼ねた人もいるが)

征夷大将軍の側室と、島原の太夫くらいの違いがある。要は全く別物。

ポンパドゥール夫人ことポンパドゥール侯爵夫人ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは、ルイ15世の公妾で、その立場を利用してフランスの政治に強く干渉した。

フランス国王の公式の愛妾となったポンパドゥール夫人は、湯水のように金を使って、あちこちに邸宅を建てさせ(現大統領官邸エリゼ宮は彼女の邸宅のひとつ)、やがて政治に関心の薄いルイ15世に代わって権勢を振るうようになる。
ポンパドゥール夫人に推されて1758年に外務大臣となったリベラル派のシュワズールは戦争大臣なども兼務し、およそ10年にわたって事実上の宰相となった。フランスの重農学派ケネーも彼女の主治医であった。ベッドの上でフランスの政治を牛耳った「影の実力者」といえる。ポンパドゥール夫人の有名な言葉は「私の時代が来た」。

Wikipedia
– ポンパドゥール夫人

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18: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 02:08:27.75 0

鹿島茂さんの皇帝ナポレオン三世の本によると
コーラ・パールは晩年落ちぶれて死んだ際は、遺体を包む毛布すら用立てしづらかったとか
それだけ晩年は貧しかったようですね

22: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 02:28:33.12 0

>>18
基本、最期は惨めな人が多いんだろうね。
絶頂期に早死にしたマリー・デュプレシなんかは、幸せな方だったんだろう。

しかし、リアーヌ・ド・プジーは41歳になってもまだ魅力があり、
15歳年下の大貴族と正式に結婚したっていうのが驚き。
この人は晩年は修道院に入り、それほど不幸な終末ではなかったようだ。

20: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 02:17:47.12 0

愛人と高級娼婦の違いは何?

21: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 02:21:25.77 0

そりゃ高級娼婦は職業として娼婦をしてるが、愛人の職業は限定されないってこったろ?

23: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 09:26:55.33 0

高級な娼婦っていうのはいつも時代でも、どこの国にでもいそうなものだが
何故、ある一時期の欧州の女たちだけが著名なんだろう?

24: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 10:18:52.03 0

日本にも花柳界というものがあって、吉野太夫だの高尾太夫だのといった高級娼婦がいたわけだが。
しかしその他には確かに、名の知れた娼婦ってあまり聞かないが、
俺らが知らないだけで、実際には各地にいるのだろうな

25: 世界@名無史さん 2014/03/12(水) 16:09:01.38 0

>>24
日本は遊女の文化だからね…

江戸時代の最底辺のヨタカやら飯盛り女とか
でも平和だったからあって

ランツクネヒトの後方部隊の売春婦とかは実入りはよかったが
まともな人生送れなかったと思うよw

31: 世界@名無史さん 2014/03/14(金) 00:54:06.61 0

実際は高級娼婦ではないそうだが
昔はレオポルド2世の愛人と噂のあったクレオ・ド・メロード(Cleo de Merode)

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これは今でも通用する目鼻立ちの良い超美人ですね

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34: 世界@名無史さん 2014/03/14(金) 10:46:29.08 0

>>31
一番上、まんま60年代ヒッピーw

顔は整ってるから髪さえなんとかすれば今でも通用すると思う

35: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 11:22:31.27 0

美人の基準なんて、実はそう言われるほど変らないものだから、
昔の美人は、当然ながら大抵、今でも通用するだろう。

36: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 11:33:49.08 0

よく源氏物語絵巻や江戸時代の浮世絵を根拠にして、
「昔の美人と今の美人とは基準が全く異なる」とかいう主張をする人が多いが、
実際には江戸時代の美人は概ね現代でも美人である(あたりまえだが)ことが、
幕末の写真を見ると、よくわかる。

例えば
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要するに、「現実の美人をどうやって絵画に投影するか」のパラダイムが変化したってだけで、実際には、美人そのものはそんなに変っていない。

ちなみに、女って今でもなぜか「美形の基準」は長顔だと思っている人が多いけど、男は女を「基準」とやらで見ず、自分の生理的欲求から見るので、「女の言う<美人な友達>ほどあてにならないものはない」ってことになる。

上のリンク先を見てもそうだが、
「今でも通用しそうな美人」とか言われると、
昔から今まで、女性の顔立ちが進化してきたと思っているんですか?って
不思議な気がする。

38: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 11:47:37.73 0

昔:ふっくら顔で目の細いのが美人とされた
今:長顔で目の大きいのが美人とされる

っていうのが、都市伝説のように繰り返し語られるわけだが、
ふっくら顔っていうのは>>36の一番上みたいなのを言うんだろうね。
実際にこんな子が今、身近にいたら、クラスのアイドルだろ

39: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 12:55:56.43 0

娼婦じゃないが、高級クラブに勤め、国際的にも有名になった日本人

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40: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 13:43:35.07 0

スカルノもついうっかり、日本人の水商売女に手をだしてしまったばかりに
後でこんなに自分の名前を利用されるとは、
あの世でさぞうんざりしているだろう

41: 世界@名無史さん 2014/03/15(土) 16:54:05.08 0

結局、高級娼婦って有名だし華やかなイメージあるけど、
じゃあそれについて語れっていうと、あまり語ることもないんだよね。
写真みてどんな顔してたのか、誰と結ばれてどんな末路を辿ったのか、って話をしたら、
それ以上に何もない。ああ○○○してたんですね、で終わり。

転載元
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/whis/1394387835/

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コメント (31件)

  1. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 19:21:50

    39の下の写真はデヴィ夫人じゃなくて、女優の夏純子だろ。

  2. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 20:05:57

    あれだろ、江戸時代の花魁みたいなもんだろ?
    今でこそ娼婦って蔑視の対象になってるけど中世から近世の頃ってそうでもなかったんじゃないの?
    一般的に中世の差別って他身分を差別するよりも身分内の差別の方が厳しかったらしいし

  3. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 20:16:57

    昔の美人うんぬんは、現代の人が現代の美的感覚で写真をチョイスしてネットにばら撒いてるから美人ばかりいたように感じるだけだと思うんだが

  4. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 21:27:32

    なんJやVIPをまとめなくなってからは、管理人の衒学的な傾向がより強まった感じがするなあ

  5. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 21:56:03

    >>36の一番上が美人とか冗談だろ…
    ギリギリだけどブスではないかなってとこ

  6. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/15(土) 23:15:41

    よりニッチな方向に進んでるなこのまとめw
    ブログ名と真逆に行ってるしw
    まぁこっちの方が好きだけど

  7. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/16(日) 01:40:51

    >>5君の感覚がおかしいよ。

  8. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/16(日) 11:43:54

    まとめ禁止は誤報
    投票は全部無効
    が公式見解なんだから、元通りでいいのに。

  9. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/16(日) 12:24:37

    米8
    もう少しほとぼり冷めるまでは今のままが無難だよ。
    嫌儲が攻撃しかけてくるから。

  10. 名前:893 投稿日:2014/03/16(日) 15:56:05

    日本の芸能界にも居たじゃん!山崎千里は一晩で400万だろ♪それもナマナカなしやで、バブル時代を手玉に取りやがったBBAさ(^ω^)

  11. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/16(日) 22:15:41

    ちょっと感覚が違うが、今の芸能人感覚だ

  12. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/17(月) 06:56:40

    へーと思って見たけど、息を飲む位綺麗な人ばかりだね

  13. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/17(月) 07:27:08

    写真、肖像画をみると、そう言う人達は全員【知的美人】。

  14. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/17(月) 13:46:56

    高級娼婦  って 紗栄子 のことだと思う

  15. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/18(火) 01:42:47

    序列化で市場捏造だね。高級昆虫食って銘柄打てば高級特別賞ゴキブリでも喜んで食う奴が近未来有りそうだが、その連中と一緒。

  16. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/22(土) 12:09:24

    あのさ、全員不細工ばっかりじゃん。
    売春婦がいるのもお前らみたいに求める気色悪いウジ虫にも劣る存在がいるせいだろうが、消えろ!汚れた汚物どもが!

  17. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/29(土) 21:12:50

    白黒写真はホント綺麗に見えるな

  18. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/03/30(日) 01:02:57

    風と樹の詩思い出したわ

  19. 名前:  投稿日:2014/04/02(水) 16:04:02

    ※16
    田嶋さん、そんな汚い言葉使うなんて残念です

  20. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/04/05(土) 14:57:40

    なに、娼婦や妾なんてそこらじゅうにあふれてるよ。今頃ワイドショー観ながらお菓子ボリボリ食べてるか井戸端会議してすよ。普通の女と売春女の違いはやり方が違うだけ。家庭という簑に隠れてるか職業或いは不倫としてあからさまにやってるかの違いだけだよ。

  21. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/04/07(月) 23:09:26

    高級娼婦=今のAKB
    ってだけのはなし
    豚どもが部屋中に写真飾ってブヒブヒ言うのと全く一緒

  22. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/04/08(火) 20:09:19

    最後の日本人の人のセーラー服コスプレを見て、日本人男性の変態趣味は大して変わってないなあと思いました。(小並感)

  23. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/04/13(日) 23:02:02

    苦労してきたからこそ、身についた知恵を生かして自分を幸せにするために使ってたんだな。
    そこらへんの平凡で幸せな環境で育まれてきたお嬢さんより、知的で、どこか退廃的な美しさを持った美人に男どもは射止められたんだろう。
    昔から人ってあまりかわってないな。

  24. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/04/15(火) 22:00:44

    本当に顔だけで登り詰めたとか思ってるならあほすぎる。
    どんな分野でも登り詰める人は顔はもちろんだが、教養知性優雅さ自信は必須。
    ホステスだって高級なところはそういう人がトップ。
    そこらへんのオッサン相手なら若さと顔だけでいいけどね。

  25. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/09/06(土) 15:22:02

    昔の美人は一重で下膨れでも鼻筋が通ってて気品があれば美しいとされたのだから
    現代とはやはり感覚が違うと思う
    見慣れるうちに「こういう美人もありかな」と思えてくるだろうけど
    今奥二重でなく完全な一重で美人とされる人はそういないからね

  26. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/09/22(月) 22:08:31

    花魁の写真は?

  27. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2015/06/01(月) 11:47:51

    デヴィは児玉が夜の相手としてスカルノに送り込んだ女 売春婦とかわらん それが今やセレブ気取りとはたいした出世だよ

  28. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2015/06/06(土) 05:53:38

    S          E          X

  29. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2015/06/19(金) 21:17:25

    江戸時代も変わらんつって幕末持ってくるのはおかしいだろ。
    かなり最近じゃん。
    まぁ、それより前は写真無いから仕方ないけど…。

  30. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2015/07/04(土) 08:50:57

    >>3
    これ
    あと昔のフィルムの白黒写真は本当に綺麗に見えるよ

  31. 名前:匿名 投稿日:2016/09/28(水) 19:14:35

    1.単にヤるなら若くて子供っぽい女が好き(娼婦)
    2.一緒に暮らすなら母性を感じさせる余裕もあった方がいい(妻)
    3.地位が高くなったら知性の高い女をアクセサリーにしてみたくもなる(高級娼婦)

    そんな感じだろう

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