哲学興味ない奴って哲学的な問題をどう扱ってるの?

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 20:57:35 ID:lBliY8/z0

時間とか存在とか自己とか生きていれば不思議になることもあるだろ


画像1

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 20:58:00 ID:wX1EslN/0

画像1

116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:38:12 ID:1x3aJxm20

>>2
お前フラスコだろ

118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:38:50 ID:lwi1aG+10

>>116
自分をビーカーと考えるフラスコは哲学なんだよ!

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 20:58:13 ID:nuoehXFz0
気にならなかったことにしてるのでは

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 20:58:26 ID:fvo5IgabP

気にしなければ哲学的な問題など存在しない

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 20:59:44 ID:hmLnAVlY0

そういう奴ほど無意識のうちに真理を悟っている

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:02:57 ID:qvcxOeSr0

哲学とか言うくくりが頭の中にないのではなかろうか

同じ事やってても哲学とは思ってないんでね?

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:04:43 ID:WU6sDvCO0

哲学がないと科学も発展しなかったんだYO!!

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:05:41 ID:/RXu5V7S0

つうか最新の科学は哲学

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:07:05 ID:lwi1aG+10

>>28
というか最新の科学を扱うためには哲学の発展が必要になるくらい
実生活と乖離し始めた

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:11:37 ID:NzC0MV8y0

哲学もさ、古代の哲学者の考えている世界と、

このネットで意思疎通する世界はかなりちがっていて、

新しい哲学をつくれよ現代人 とおもう。

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:08:34 ID:74D1jSTs0

哲学とか言って本で読んだ事しか言わない奴が多すぎてなぁ
そういう知識の無い子供が自分なりに考えてる姿のがよっぽど哲学してる感じあるわ

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:10:11 ID:lwi1aG+10

>>31
哲学板とか前者の人間が多いよなそういえば

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:13:31 ID:74D1jSTs0

>>32
一生懸命考えても既にどっかの有名な哲学者に結論出されてるから意味無いと思うのかもしれないけど
結果よりも考えた過程の経験に意味があるとは思わないのかね、という

こうだよ、って言われてあっさり納得できるのかという

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:12:39 ID:NVOCAUfL0

別に哲学を勉強してる奴はお前の言う「哲学してる感」を求めてるわけじゃないからな
知りたいから知識を得るだけのこと

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:16:44 ID:RFDl0sNeP

科学哲学の歴史を学んだのは面白かったし、哲学史は是非とも勉強すべきだと思うが
哲学を研究する必要ってないよね

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:18:28 ID:fvo5IgabP

>>46
お前は科哲を学んで楽しいと感じたんだろ
哲学研究してるやつはその延長なんだよ
その行為自体に意味がある
楽しくなかったらやらないよ

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51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:18:34 ID:nuoehXFz0
哲学の本って辞書的な使い方をするもんじゃね
俺のこの疑問を過去に考えた人がすでにいるんじゃないかって

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:19:55 ID:3GiXbVCU0

哲学って周りの影響を全て排除して自分で模索していくもんだろ
本に書いてることを真に受けて、披露して哲学ってのはちょっと…
歴史を学ぶのは結構なんだがそれはあくまでも哲学史を学んでいるだけであって

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:22:26 ID:RFDl0sNeP

>>56
哲学史見てるとそれこそ、誰かの影響を受けて新しい思想が出てくる、の繰り返しじゃね?

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:24:22 ID:cNkeMZNL0

何でぼくはうまれたの?
何でぼくはぼくであの子じゃないの?
何でぼくはぼくだって自覚できるの?

こういう疑問を抱けない人生って人間らしくないと思うがな

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:25:42 ID:lwi1aG+10

>>62
寝る前に死ぬとどうなるんだろうって考えたりとかか

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:25:13 ID:SSorDGHl0

大学で哲学勉強したことあるやつならわかるけど哲学って日本語じゃないみたいに頭に入ってこないんだよね

いくら文章を読んでも理解できない

たとえばこんな文章

「最大多数の最大幸福」という標語で知られる功利主義は行為やその対象の道徳的正しさをそれが人々の幸福の早退を最大化することに同定する規範理論である。
功利主義は例えばある人の行為が正しいのはその行為が選択される際の行為選択において当の行為が最大の幸福を世界にもたらすものであるとき
その時に限ると主張することになる。功利主義はこのように極めて簡素な構造、そこには単一の価値である幸福を最大化せよという単一の原理しかない、を有する規範理論であるが
その理論的特徴は通常次のように整理され……

俺には理解不能だった

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:26:43 ID:RFDl0sNeP

>>63
言語は意思疎通の手段としては曖昧すぎるから仕方ない
一切の語弊なく伝えようとすると、冗長で小難しい言い回しになってしまうんだよ

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:27:32 ID:lBliY8/z0

>>63
その文章が理解できないのは辞書をひくのを面倒くさがってるだけだろ
いわゆる哲学的な難しさは一切ないぞ

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:27:21 ID:GMOPPu4y0

でもじっさいスレタイみたいなことは疑問に思うよね、
あの子達っていっつもスマホとゲームとマジ~?とかしかはなしていないけれど、
なに考えて暮らしているんだろうなぁ。。とか。

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:28:40 ID:mxEVM7780

一人だとそんな事考えても生産性が無いで決着が付く

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:30:35 ID:odssI11U0

どんな簡単な問題でも哲学思想を通す事によって全て結論が出なくなる
よって哲学は糞社会のゴミ文学部の汚点

94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:32:45 ID:RFDl0sNeP

>>85
その簡単な問題の当たり前な回答の正しさをどうやって保証するの?
大多数の人が同時に間違えを犯して、後世でバカにされる事例なんて枚挙にいとまが無いけど

106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:37:07 ID:nuoehXFz0

>>85
結論が出たことにして終わるよりはいいのでは

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:32:36 ID:PPt12ldP0

最近知ったスワンプマンの話は何がそんなに問題なのかさっぱり
蘇りに関してどういう議論が交わされるべきなのあの話は?

ある男がハイキングに出かける。
道中、この男は不運にも沼のそばで、突然雷に打たれて死んでしまう。
その時、もうひとつ別の雷が、すぐそばの沼へと落ちた。
この落雷は沼の汚泥と化学反応を引き起こし、死んだ男と全く同一、同質形状の生成物を生み出してしまう。
この落雷によって生まれた新しい存在のことを、スワンプマン(沼男)と言う。
スワンプマンは原子レベルで、死ぬ直前の男と全く同一の構造を呈しており、見かけも全く同一である。
もちろん脳の状態(落雷によって死んだ男の生前の脳の状態)も完全なるコピーであることから、記憶も知識も全く同一であるように見える。
沼を後にしたスワンプマンは、死ぬ直前の男の姿でスタスタと街に帰っていく。
そして死んだ男がかつて住んでいた部屋のドアを開け、死んだ男の家族に電話をし、死んだ男が読んでいた本の続きを読みふけりながら、眠りにつく。
そして翌朝、死んだ男が通っていた職場へと出勤していく。

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98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:34:05 ID:lwi1aG+10
>>92
自分とまったく同じ状態のクローン人間がいたとして
クローン人間が生まれた瞬間に自分の存在が消えれば、そのクローン人間は自分と言えるかって話じゃね

100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:35:10 ID:NzC0MV8y0

輪廻転生を いまふうに言っただけか。

107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:37:08 ID:lwi1aG+10

>>100
例えば人間の体なんて細胞分裂を繰り返してるから、一瞬、一瞬でまったく同じ体じゃないわけだろ?
自分と言う存在が消えたとして、そのすぐ後に自分とまったく同じ体、記憶を持ったクローン人間が誕生すれば
それは自分という存在が続いてるんじゃね? みたいな考え

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:49:20 ID:9RNTKERZ0

たとえばさ、
・普通に生活してて自分なりの哲学を自然と身に着けた

・学問として哲学を学んだ
っては違うと思うんだよな

前者はべつにいいと思うんだが、後者の胡散臭さは異常

154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:50:07 ID:RFDl0sNeP

>>152
そもそも、前者と後者における哲学の指すところが違うから仕方ない

182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:58:01 ID:9RNTKERZ0

>>154
じゃあ学問としての哲学が目指すところは何なの?

187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:59:35 ID:RFDl0sNeP

>>182
分野によるんじゃね
俺は科学哲学史を齧っただけだけど、そこで言うなら
「正しさをどう担保するか」に対する問いかけをひたすら続けてる

195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:03:18 ID:9RNTKERZ0

>>187
「正しさをどう担保するか」??

日本語でおk

214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:17:22 ID:RFDl0sNeP

>>195
Aという仮説があったとして、それがの正しさはどうやって決めるのか?というお話

一見して正しそうな仮説も、実は間違ってるかもしれない(現実に、正しそうな仮説が否定されて来たことなんて山ほどある)
厳密には違うが、感覚と実際の乖離を表すパラドックスにモンティ・ホール問題なんてのがあるが、詳細はググれ

でまあ、色々あって今は
「ある仮説に対して、反証を論破した数だけその仮説は信用できる」
みたいなとこに落ち着いてる

まあ、厳密には色々違うが許せ

173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:55:43 ID:s8EvWe4t0

フランスの高校生が日本でいうセンター試験で解いてる問題

・言語は思考を裏切るか?
・不可能を望むことは非合理か?
・肉体労働と頭脳労働の比較はどんな意味があるのか 
・人間の自由は労働の必要性によって制限されるのか
・自由を“拒絶する権力”としてみなすことができるのか
・時には法に背く必要があるのか
・法律を従わないのは理性的な行為なのか
・法律を適用するだけで、正義の支配を実現することができるのか
・法律は我々に何をするのが正しいかを示しているのか
・全ての問題は国によって解決するべきなのか
・人は、国を必要としているのか
・世論に許してもらえる真理とはなにか
・あなたなら、広島や長崎に核爆弾を落とすのか
・芸術は言語の一種であるか
・芸術作品の美しさを他人に根拠を示しながら説得できるのか
・芸術作品は背徳的であってもよいのか
・人は美を判断するのか、あるいは感知するのか

175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 21:55:47 ID:kZq1WA8h0

哲学ってのがどんなものなのかを知らない人が多いだけのような・・・

とか言う俺も
時間や空間の概念を計算に使うけど
哲学なんてもんは一切知らない

216: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:20:36 ID:lwi1aG+10

古代の哲学者が、物質は小さい何か共通の物で出来ていて、その作り方でいろんな形を見せていると過程したところ
その千何百年か後に原子を見つけたっていうのがなんだかおもしろい

218: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:23:22 ID:gZxFXclt0

>>216
マジかよ半端ないな

219: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:25:11 ID:lwi1aG+10

>>218
ただ古代哲学はそこで止まっちゃった
小さいものがあって、それが全部形作ってるって考えは究極の考えだったから
でも実は原子ももっと小さいもので作られてて、粒じゃなくて波だとか
現実の方がもっと複雑怪奇だったことの一例

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220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:25:19 ID:XcRhv3z+0
数学は数字で
哲学は言葉で
世界を表現しようとする

229: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:37:59 ID:XcRhv3z+0

生命にとっては本能こそが世界そのものである
人間性など本能に対する言い訳にすぎん

230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:39:08 ID:lwi1aG+10

>>229
じゃあ本能が何もかもを指示してくれるかと言うとそうでもないからね
うつ病で自殺するやつは本能がそうしろって言っているのかと

232: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:41:49 ID:XcRhv3z+0

>>230
人間の脳が本能を改変して考えるのだ
うつになるのは必要ない余計なことばかり考えるからだ

234: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:43:09 ID:lwi1aG+10

>>232
考えちゃうから仕方ないでしょ
考えを止められないから哲学が存在するんだよ

231: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:40:10 ID:cij6ITKm0

どうでもいいけど理系は内心「文系より理系のほうが哲学を良く理解している」ーと思い込んでいる
ソースは俺

236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:43:23 ID:aJsMcGYgO

>>231
当然だろう
哲学の完成形が科学なんだし

241: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09 22:46:23 ID:+PpcGHnV0

>>236
科学は大人で、哲学は子供である。
子供の疑問が素直で考え深いものであるように、哲学の答えは何の利益にもならないが、その問を考えることは有益である。

みたいな名言があったな

転載元
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1360411055/

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カテゴリー : 学問(2ch) 教養雑学(2ch)

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コメント (6件)

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2013/02/16(土) 01:04:56

    >>63
    日本語としてちょっと不自然というか不親切だね
    俺は哲学科卒ではないが、こうすればちょっとはわかりやすいか
    「最大多数の最大幸福」という標語で知られる功利主義は「行為の道徳的な正しさ」を「人々の幸福の総体を最大化できるか」ということであるとする規範理論である。
    功利主義は、「ある人の行為が正しいということ」はその行為が選択される際に、「その行為が最大の幸福を世界にもたらすもの」である時に他ならないと主張することになる。
    早退は総体の誤字と解釈
    「やその対象」は、対象が違う時点で行為も異なると解釈して省略
    2段落の「例えば」も必要ないので省略
    ちなみに功利主義は19世紀のベンサムの思想で、20世紀にロールズ、最近はマイケル・サンデルに批判された

  2. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2013/12/21(土) 17:54:16

    >>229
    思考する事も人間の本能の一つでは?
    それが正しいかどうかは分かりませんが、少なくとも原始的生活から脱するんは思考が必須でしょうね。

  3. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2014/05/11(日) 02:38:52

    宇宙の果てがどうなっているのか?
    宇宙は何故生まれたのか?
    宇宙の外は何があるのか?
    何故今の時代に生まれたのか?
    何故人間だけが繁栄したのか?
    この街は森か山か平原だったのに、何故こんな姿になってしまったのか
    他の星を地球と同じ様に穢してしまう前に人類滅びろ
    虫や動物の心は言語化されてなさそうだが、彼らの心はどんな風に形成されているのか?
    誰かから知らされる過去の出来事は本当にあった出来事なのか?
    自分の思考は言語思考らしい
    世界が滅ぶまで世界の行く末をみていたい
    遺伝子見てみたい
    輪廻したら性格や発達障害はどうなるのか?
    あの世は存在するのか?
    死んだら今ある意識は消えるのか?
    そんな感じの事が気になる性格だから、よく分かる哲学的な文庫本を買ったが、私にはちんぷんかんぷんだったw

  4. 名前:哲人 投稿日:2014/07/03(木) 14:55:01

    哲学の哲と言う文字は道理に明るいことを指します。
    従って、哲学とは道理に明るいことを希求することを意味します。
    何故、人類が古くから道理を追い求めるのかとの答えは、道理とは人の歩むべき正しい道ですので人が道理を悟り知れば人類社会の全ての問題に対して最も適切な答えを導き出せるからです。
    さすれば、奪い合いや殺し合いの人類の歴史に終止符を打ち、人類は初めて恒久的な平和を手にし、3%しか使われていないと言われる人の知能を全開し人々は新しい知の時代を迎えるのです。

  5. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2016/02/26(金) 18:53:40

    哲学って結局は自論のこじつけだろ。一人一人が答えを持ってて良いはずなのに哲学っていう一つの括りに無理やりまとめて感覚論を否定するのは何も考えてないのと同じ。俺だったら自分が誰か?ってのは愚問だと思うし。自分は自分だろ。確固たる自分を持ってる奴はそんなクソの役にも立たない疑問を浮かべることはない。自分っていう存在に自信のない奴が考えることだな。自分のことを別の誰かだと思うとか徒労すぎる。

  6. 名前:名無しさん@腹筋崩壊 投稿日:2016/03/27(日) 05:09:37

    ※5あなたは哲学の意味をあくまで自身のなかで都合のいいように変換しさも自分が強者であるかのような幻想に浸っている
    あなたがどんなテツガクシャ嫌いでそういった類のひとびと(私も含める)を足蹴にしようと一向にかまいませんがその勢いが高じて半狂乱的に彼らを世の中から抹消しようとしたりするのだけはぜったいにやめてくださいネ。まあないとおもいますが。

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